四国一周ツーリングのため、バイク保険の見直しをしよう

3月に入り暖かい日も増えてきて春も直ぐそこまで来ています。今日は来月バイク仲間とツーリングに行くため、バイクのメンテナンスとバイク保険の見直しのでバイクショップに出掛ける予定です。
備えあれば憂いなしと言う言葉もある様に、私は必ずバイクで遠方に行く時はメンテナンスを怠りません。せっかくの楽しい旅が、1台の故障のために皆に迷惑が掛かる、そんな事があってはならないためです。あと、先日新しい保険の案内が来ていて、ロードサービスの充実を図っている様なので、そちらも合せて話を聞くつもりです。
今回のツーリングは、週末を利用して四国一周をしてきます。しまなみ海道から愛媛県に入り、新居浜を抜けて香川を目指します。香川では有名なさぬきうどん店を2店ハシゴする予定です。その後、海沿いを走り徳島県の鳴門でうずしおを見て記念撮影!眉山公園で少し休憩をして、そこからは一気に高知市内に入ります。夜はひろめ市場で旅の疲れを癒し2日目に備え早く休みます。翌日は、四万十川下流付近の佐田沈下橋を渡りに行き足摺岬、そしてまた、愛媛県に戻り宇和島から内子町に行き街並みを見学したあと、最後は松山の道後温泉に入りに行くと言うのが旅の計画です。
一人旅ではなく、複数での旅は必ず良い準備が必要です。今回は特にバイクツーリングなので、メンテナンスとバイク保険は絶対条件です。安全に楽しい旅にするためにこれからも準備を怠りません。

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1人暮らしでペットを飼うにあたって

最近流行りのペットの見守りカメラについて調べています。芸能人がブログでペットをアピールするようになった影響か最近は一人暮らしでもペットを飼い始める女性が多いと聞きます。芸能人は本当に一人暮らしか分からないのに…という問題は置いておいて、一人暮らしでペットを飼うって本当に大変なんですよ。自分が仕事に行っている間は当然ペットは1人で留守番になるわけですし、旅行や出張で泊まりに行くときはそのままにしておくわけにもいきません。このあたりをしっかり理解して対策をとれる人がペットを飼うべきですね。さて、そんなペットの見守り カメラですが、このような一人暮らしでペットを飼っている人をサポートするための商品です。外出先からPCやスマホを通じでペットの様子を確認したり、音を鳴らしてペットと遊ぶこともできます。ペットも動物ですからずっと1人では寂しさを感じてしまうようです。一日に数回でもこのような商品を通じてコミュニケーションを取れるだけで普段の機嫌も大分変わってくるそうですね。私がこのカメラを使うのであれば、仕事の休憩中や帰宅前にペットに連絡をすると思います。これから帰ると伝えたら、ペットも暖かく主人の帰宅を迎えてくれるかもしれませんね。

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良い思い出のつまった、貸切バス

貸切バスには何度か乗ったことがあるが、いやはや、なんともくつろげるものだったと思う。乗った記憶があるのは、いわゆるマイクロバスと呼ばれる小さなものであったが、貸切であるために乗っている人が皆、顔見知りであったため、とてもくつろげた。通常、どこかに移動する際に乗るバスは、知らない人ばかりでどうにもソワソワして落ち着かず、正直疲れるのであまり好きではない。しかし、貸切のバスとなれば話は別だ。乗っているのは知っている人間ばかりであるため、誰の隣に座っても疲れることは無いし、皆周りに気を遣わずに思い思いに喋っている。バスの中でありながら、まるで自宅あるいは友人の家にいるかのような錯覚に陥るのである。雰囲気がとてもアットホーム、といえば分かりやすいだろうか。遠足の場合などにも貸切バスをよく使っていたが、まさしくそんな感じだ。バスの中がアットホームな雰囲気であると、旅もまた楽しくなる。普段ならなんとも思わない景色が、とても綺麗なものに見えたり、なんでもないことが楽しく感じたり。良い思い出ばかりが脳内を占めているために、貸切バスは昔から現在に至るまでの間、ずっと大好きなのである。大人になった今乗っても、当時のワクワクが思い出されるからだ。

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公共の交通手段と福祉タクシーについて考える

みなさんがバスを利用する際、入り口近くにある車椅子専用の席があるのをご存知ですか?今や車社会の時代、福祉タクシーなどの普及で「見たことない」という方もいらっしゃると思います。
まず、バス停に車椅子の人を確認すると運転手さんは素早くバリアフリースロープを出して車椅子の人を乗せ、一番前の席の一段高くなったところから木材の車止めを出し車輪を固定し、最後にベルトで車椅子を床に固定します。付き添いやヘルパーさんと一緒に、近くに座っていた一般の乗客も、それまで時計を気にしていた人もその光景を見守りっています。発車するバスの中は、ほのぼのとした空気に包まれているように感じました。
電車も同様、超低床式起動電車が導入されてから車椅子やベビーカーの乗降が楽に行えるようになりました。心臓の持病で階段や坂道を登れない私も、駅構内のエレベーターなどのバリアフリー設備がなされたためJRを使えるようになりました。ただ、車椅子で最寄りの駅に行けない人や天候によってバスや電車を待つことがむずかしい人には福祉タクシーがお勧めです。時間が決まっているときなどは前もって予約しておくと便利です。
今まで私がお世話になった福祉タクシーの運転手さんは、穏やかで優しい人が多いように思います。将来、福祉タクシーで八十八か所めぐりなんて行ってみたいですね。

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マイクロバスについて調べる

マイクロバスはいつでも一般客が利用することができる小型のバスのことで、普通のバスに比べて乗れる人数は限られていますがその代わり速度が高いから、目的地に到着する予定の時間まで早く到着することができます。このバスは通勤している会社員の方に多く利用されているので、このバスの営業時間は朝6時から昼12時となっているため、それ以降の時間帯に乗る場合は普通のバスを使って目的地に向かう必要があります。マイクロバスは土日や休日でも利用することが可能で、その日に利用する時は一般客の退屈しのぎにバスガイドが付けられるため、バスガイドと色んな会話をしながら目的地に向かうことができますが、日によってはバスガイドがいないこともあるので、そのバスに乗りたい方はバスガイドがいるバスをネットで調べてからそのバスに乗る必要があります。またこのバスは一般の方でも運転することが可能で、条件は自動車教習所に行って普通自動車免許され取っていればいいので、このバスがあれば自分の好きな時に運転することができますが運転方法がトラックと同じ感じになるから、自動車と同じ感覚で運転せずにトラックを運転している感覚で運転すると、早い時間で運転技術が上達します。